介護日記

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大切な人⑤

妹ボスと母の新しい施設へ申し込みに行った。横から割り込んでくる妹、「普通は」を連発する上から目線。今日一日でくっきり見えた、妹に任せられることと任せられへんこと。境界線を決めた日の話。
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大切な人 ④

妹に施設への入居を伝えたら「可哀想やわ」と反対された。悩んで出した答えを何度も振り出しに戻され、ついに「1週間見てくれる?」と本音をぶつけた話。
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大切な人 ③

ケアマネさんが施設を見に行ってくれた結果、待遇も金額も良さそうとの後押しが。敷金無料も好条件も重なり「ここに決める」と妹に連絡したら、まさかの急ブレーキがかかりました。
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大切な人 ②

ケアマネさんに聞いた新しい介護施設。真夏の暑い日、自転車で見学に行ってきました。夫婦部屋・18平米の個室・陶器の食器など、気になったポイントをまとめています。
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大切な人 ①

6月、母が圧迫骨折で入院。血栓も見つかり、必死に祈った日々。今もショートステイで「早く、帰りたい」という母。家に帰したら危ない現実と、施設に託す決断への想いを綴った介護日記。
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神様これもご褒美ですか

うちの家は一軒家。真夏の2階は38度近くまで上がる。エアコンを巡る攻防戦、食事の悩み、そして母の骨折と手術。大変な出来事の先に見つけた、小さな救いの話。
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防犯カメラを付けた。12万円で買えたのは「安心」だった。

一戸建てで高齢の母と暮らす筆者が、不審者訪問をきっかけに防犯カメラを設置した実体験。12万円の内訳や設置後の使い勝手、選び方のポイントを紹介します。
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白内障手術の副作用は、娘に出た。

母の白内障手術は視力1.0の大成功。だけどその副作用は、なぜか娘の私に出た。「シミだらけや。」の一言から始まった、まさかの百貨店事件と気づきの記録。
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母の白内障手術、左目物語。

母の白内障手術、左目編。「涼しいから水は要らん」言った直後に自分で水を飲み始める家ボス。眼帯を勝手に外し、眼科では禿げたお爺さんを見て笑う。視力は無事回復したが、私に返ってきたのは「シミだらけやんか」の一言だった。
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白内障手術より大変だった、2時間の子守

今日は家ボスの白内障手術の日。穏やかだったはずが、私の顔を見た瞬間ファイティングモード開始。介護あるあるな2時間の攻防、笑ってやり過ごした一日の記録です。