日常を楽しむ

願い事より先に出たい

在宅介護の合間に友人と和歌山・加太の淡島神社へ。柱くぐりで盛大に撃沈した話。笑いながら読んでください。
日常を楽しむ

日本語、惜しい。でも満点。

仕事柄よく出会う外国人のお客様。一生懸命な日本語は惜しいけど、熱量は完璧に伝わる。そして通訳アプリはなぜかブラッド・ピッドを呼び出した。
介護日記

圧迫骨折①〜少しだけ詳しく〜その後の母の逆襲

圧迫骨折で入院した母の為に、手摺・介護ベット・オムツまで完璧に準備した。帰宅した母の第一声は「何やの?このデカいベッド!!」。私の努力、まさかの全撤去。
カオスな1日

高級ブランド財布の悲劇から靴までもが・・・

母にプレゼントした財布に名前を書かれた過去がある。今回は靴にまで魔の手が伸びかけて...油断ならない母との日常。
カオスな1日

話を聞かないマダム達

「買う気ゼロ、会話フル装備のマダムが来た。こちらの質問はスルー、旦那の話から年齢当てクイズまで30分。販売員は接客業ではない、時々ボス戦である。」
介護日記

すっと履ける靴、グサっと刺さる踵

「母お気に入りのSkechersスリップインズ。高齢者には優しい靴やけど、踵は武器級。玄関で踏んだら硬い踵がグサっと刺さった。踏んだん私やけど。」
日常を楽しむ

藁人形、まさかの海外進出。

「個性的なオーラ全開の海外女性客を接客中、バッグのキーホルダーが目に入った。藁人形。しかも赤い数珠付き。海外では可愛いマスコットらしいが、怖がってるの多分私だけ。」
カオスな1日

ドアを叩く女

夜8時、ホラー級ドンドン音の犯人は母だった。そして翌日、情報源不明の訃報でお供えモード全開。母の暴走は、今日も止まらない。